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漫画家にして東京ネームタンク講師のごとう隼平と、小説家の架神恭介が新連載漫画について分析する「マンガ新連載研究会」の出張ラジオです。
今回は週刊少年マガジンから『HiGH&LOW q-sword』を取り上げます。

……やる前から「こ、これを扱うのは難しいのでは?」と思ってはいた。

・かがみ「なんか…すごかったですね…」ごとう「すごかったですね…」(1:19)
・かがみ「ごとう先生はまず冒頭の、このハイアンドローの普通の説明からして意味分かんなかったですよね……」(1:45)
・ごとう「漫画って色々あるんだなあ……って思いましたね」(6:20)
・ごとう「原作見てない人は置いていくってスタイルなのか、見てない人も魅力に気付いてくれって感じなのか」かがみ「おれ、原作見てるけど、このノリはキツい」(6:40)
・ごとう「新しい見方の提案なのかな?」(12:31)
・かがみ「最終ページで鶏が出てくるじゃないですか。……このノリってなんなんですか?」(13:30)
・ごとう「……つまり、キャラがコケにされている」かがみ「コケーッだけに?」(15:50)
・ごとう「平和な世界が求められている? そういう時代感?」(19:45)
・かがみ「ハードな世界の裏に優しさがあって欲しいという願い……けものフレンズに皆がハッピーエンドを望むように……」(21:25)

ネーム、作画の作業用BGMとしてご利用ください!

◎マンガ新連載研究会 https://lounge.dmm.com/detail/284/
◎東京ネームタンク公式ページ https://nametank.jp
◎みなさまのご感想 http://togetter.com/li/900134

BGM:魔王魂

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